10月新刊発売のお知らせ

  • 2014.09.26 Friday
  • 01:06
 久しぶりに更新します。
 10月25日にメディアワークス文庫より、
自著『舞妓さんと怪盗大旦那』が発売予定です。

 メディアワークス文庫のHPにあらすじなどが記載されていますので、
よろしければご覧になってください。
http://mwbunko.com/product/2014/10_04_isbn.html

 今回は祇園を舞台にした舞妓さんと怪盗のお話ですから、
京言葉や花街言葉、お茶屋や舞妓さん、花街のしきたりなどを
調べるのに苦労しました。
 その甲斐あって、読めば、舞妓さんのことなどもわかるような仕上がりに
なったんじゃないかなあ、と思います。
 まだ発売まで1ヶ月ありますが、もし本屋さんに置かれてるのをご覧になりましたら、
お手にとってみていただければ幸いです。
 
コメント
新作待ってました!
ほほう、舞妓さんですか
読めば僕も舞妓さんになれるでしょうか?
ジャンルに「コメディ」もあるので期待してます!
10月25日ですね__〆(..)メモメモ

(特異点の続き読みたいな・・・)
  • くろくま
  • 2014/09/29 6:52 PM
くろくま様へ

コメントありがとうございます。
面白いと思ってもらえるだろうかと、いつものことながらドキドキしています。精一杯頭を働かせて書きましたので、お読みいただければ幸いです。


(特異点の続きは……その……申し訳ございません……)
  • 範乃
  • 2014/10/01 12:16 PM
新作、遂に来ましたか!
舞妓さんと怪盗とはなんだか意外な組み合わせに感じますが、
賢悟や拳正みたいに大いに笑わせてくれるんだろうなぁ、と
思います。発売日が待ち遠しいなぁ……。
  • 砂滑
  • 2014/10/17 2:30 PM
砂滑様へ

ありがとうございます。とても嬉しく思います。

毎度のことではありますが、作風を少し変えておりますので、楽しんでもらえるかどうか、今は不安でいっぱいです。

是非是非、読んでいただければ幸いです。
  • 範乃
  • 2014/10/23 12:04 AM
初めてのコメントです。
失礼いたします。

この作品で、範乃さんのことを知り、ファンになりました。
ふらっと立ち寄った本屋さんで、たまたま目にとまり、惹かれて即購入致しました。

京都に舞妓さんに、わたしの好きなものばかりで、普段あまり本を読まないわたしでも読みやすく、楽しんで読むことが出来ました。
凄く素敵だったので、番外編の、舞妓さんと渡れない橋、も読みました。

他の作品も購入したいと思います。
そして出来れば、舞妓さんのアナザーストーリーサイドストーリーも見て見たいです。

書きたいことはまだまだ沢山あるのですが、これ以上書くとネタバレになってしまうので、自重致しますね、長々とすみません。

これからも楽しみにしています。
素敵な作品を、ありがとうございます。
失礼しました。
  • 月猫。
  • 2014/11/05 6:58 PM
月猫。様へ

お読みいただきましてありがとうございます。

本を出す度に、今度の物語は気に入ってもらえるだろうかと
不安になっていますので、こんな風に感想をお寄せいただきましたことは、なによりの励みになります。

また京都や舞妓さんが好きな方に、気に入っていただけて、とても嬉しく思います。

アナザーストーリーやサイドストーリーにつきましては、私としてもお届けできればいいなと思っております。現在のところはまだ未定ですが。


今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
  • 範乃
  • 2014/11/06 8:44 AM
新作発売、お疲れ様です。おめでとう御座います。
舞妓さんと怪盗大旦那、読書中です。まだ26頁なのですが・・・

ああ、もう最高!!!!これぞ範乃秋晴!!!!

守屋のクズっぷりが、いやこれからどうなるのかは分かりませんが、ゾクゾクきますね。
マリシャスを髣髴とさせる・・・早く全部読まないと!
  • サイトウ
  • 2014/11/10 4:06 PM
秋晴さんにいさん、今回も面白かったわぁ。

期待以上に楽しめました!
こんなこと言うと大旦那さんにツッコまれそうですが、総司さんと一花ちゃんは良い漫才コンビになれますね。
舞妓さん育成システムにも驚きましたが、舞妓さんって一人前じゃなかったんですね、知りませんでした
自分の知らない世界を見れるというのも本の良いところですね

ウェブの番外編も読みましたが、本編を読んだ後なので大ダメージを受けてしまいました(心が痛いッ)、瀕死です。
特に最後の一行がだいぶ効きました、なかなかハードなイケズですね


そういえば、テレビの天気予報で知ったのですがあきばれは長続きしにくいそうですね。
でも自分はいつも応援していますよ!次も待っています!ではまた(・ω・)ノ
  • くろくま
  • 2014/11/10 11:32 PM
サイトウ様へ

いつもお読みいただきまして、ありがとうございます。
楽しんでいただけているようで、ほっとします。

確かに、守屋などはマリシャスの登場人物っぽいところがあるかもしれません。
あまり自覚していなかったのですが、最近になって、こういう性格の人物を書くのはけっこう得意なのかも、と思ったりもしています。あまり褒められることではないような気もしますが……。


また今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
  • 範乃
  • 2014/11/17 7:28 PM
くろくま様へ

いつもお読みいただきまして、ありがとうございます。
期待以上と思っていただけて、とても励みになります。

舞妓さんの世界は、かなり独特な風習、文化が残っていて面白いですよね。調べるのは大変でしたが、楽しんでいただけたなら、幸いです。

WEBの番外編は、あのキャラが気に入っていたので、どうしても書きたかったのです。番外編から読んだ人と、本編から読んだ人とで、違う印象を受ける話にしたいなあ、と思い、ああいう形になりました。

それにしても、「あきばれ」は長続きしないのですね……。しかし、みんなが好きな「あきばれ」になれればと思っております。応援ありがとうございます。

また、どうぞよろしくお願いいたします。



  • 範乃
  • 2014/11/17 7:34 PM

『舞妓』買ったその日に勿論読み通したのですが・・・ちょっと面白さが解りませんでした。
部分部分の範乃先生らしさは当然垂涎ものですし、起承転結も矢張りいつも通り良いのですが・・・。
総司と風花が解りません。総司の正義の出処・背景が無いことと、風花が事件の中心になった必然性のことと。

スパイダーマンは引くのにベタ過ぎますが、ダークヒーローの背景は物語を通して関わってきますよね。
それが無いのは何か狙いがあったのか、自分の感性が時代遅れなだけなのか・・・。
また風花が、一花と総司、いや夜行との関係の接着剤となっていますが、あまり良質には思えませんでした。
京都の絵を描くために、また主軸となる伏線回収の為に、当然「役」は必要ですが、
あまりにも作られすぎているのではないでしょうか・・・。総司と同じくこちらも深く掘られませんし。
全体的に、トリックと薀蓄の為だけの線路の上を歩いたようで、そこには若干冷めてしまいました。

あとがきでも仰っていたように、「及第点」「最善解」を求めた作り方であるのは理解できました。
それが目標にあったが故に、先生の武器が総動員されたものとなった事も。
マリシャスの「悪意」と「狂気」、特異点の「設定」と「構成」、茶飯事の「個性」と「喜劇」。
そしてあらゆる物語の必須要素でありながら、特にそこに丁寧さと奇抜さを見せる、伏線の回収。
それぞれの作品で、実験的とも取れる意欲的な挑戦が見られる範乃先生の次の挑戦こそが、
王道の模索だったことには驚きを感じません。けれども、作者紹介などから「伸るか反るか」の要素が
消えていることが、すなわちそういうことを示しているのだとするならば、
「マリシャス」の槍に貫かれた一読者としては、将来の予想に修正を加えざるを得ないでしょう・・・。

しかし、異端の味を啜るものは、振り落とされることも覚悟するもの。
どういう方向に行こうとしているのであれ、僭越ながら、応援しております。
大変失礼な世迷言を、どうかお許しくださいますよう。
願わくば、先生の今後の作品に一粒の闇あれ!




それはそれとして、「あの」作品は範乃先生だったのですか!?
名前が同じ、というのも考えにくい(考えにくすぎる)のですが・・・
もしそうなら、いやそうでなくても随分高評価ですし、是非購入したいと思います。
楽しみです。しかし、発売当初に知っておきたかった・・・ノーマークでした・・・。
  • サイトウ
  • 2014/11/19 7:19 AM
サイトウ様へ

心を込めたコメントありがとうございます。
一文字、一文字、大切に読ませていただきました。

本当に私のこれまでの作品を好きでいてくれたのだということが伝わってきて、今作、力が及ばなかったことは非常に悲しく、また残念でなりません。

あとがきでも書いたように、私は作品を書く上で、なにを書くべきなのか、どうやって届けるべきなのか、答えを探して、まだそれを見つけておりません。ただ今までのままではだめだということだけは、結果に出ているように思うのです。

ですから、これからどういう方向に進もうとしているのかは、自分自身、定かではありません。これからも一作ごとに、考えて、回り道をするかもしれませんが、必ず答えに辿り着きたいと思っております。


拙著を読んでくださり、またありがたいコメントをこうして残してくださり、心より感謝を申し上げます。

いつか、これを待っていたという作品を届けられるよう努力いたしますので、見守っていただければ幸いです。


ところで、「あの」作品と言えば、思いつくのは一つしかありませんが、私も他に同姓同名がいるとは思いませんので、お考えの通りであっているかと存じます。

  • 範乃
  • 2014/11/19 8:10 PM
御返事有難う御座います。

一読者の立場にも関わらず、辛辣かつ不遜な意見を書いてしまい、
大変申し訳ありませんでした。長い時間の格闘を経て書かれた貴著に対し、
僅かな時間で読むだけの読者がその内容に意見するなどというのは、
最早愚行でありましょう。しかし、様々な型の試行、視点の変化の積極的な
取り入れをされている範乃先生の初期からの執筆姿勢を見せられると、
矢張り機嫌取りに終始するものを書くことに意味は無く、
嫌われるようでも率直な意見を書き、こちらからの提示などではなく、
先生ご自身が何かを見出すかもしれない、埋もれる一材料を差し出すことにのみ、
ようやく意味があるのではないかと思った次第です。

話にすれば簡単、ニッチか、マスか。単純にこれだけ。
しかし、世に送り出す立場の作者たる先生の、方針を固めることへの苦悩は
どれ程のものなのか、推し量ることもできません。けれども、矢張り例えどの道をゆけども、
先生の挑戦的姿勢だけは、不変のものと思います。その姿勢がある限り、
『特異点』を書店で見た時から変わらず、先生のファンで居ることでしょう。

そして、隠すことに意味はありませんから、正直に申し上げますと、
私は範乃先生の尖った所、とりわけ人間の形容し難き悪意と不快さに、魅力を感じています。
先生には、最高の悪意を背にした浄化、究極のカタルシスを期待していることも、確かです。

それを踏まえた上で。
全く無用の心配であることは重々承知しておりますが、どうか必要とあらば、
例え、私のような、かつて「乗った」人間を振り落とすことになっても、
そしてその逆であったとしても、躊躇だけはされないでください。
それが先生の信じる道ならば、それに向かって突っ走ってください!
それこそが、私の見たい範乃秋晴です。




趣味で落書きをしますが、ううん、矢張り特異点は最高の題材やで・・・能力モノは良いです。
殆どのマテリアルロウに、魔法みたいにわかりやすい「発生」が見られませんが、
中でもフラッシュボムやアクセル、ジャンクは想像しやすいですね。
ジアースクリエイションは派手過ぎますが(笑)ただ規模の割には矢張り
見た目の変化はあまり描けないという。

寒いのでお身体ご自愛くださいますよう。かしこ。(かしこって言いたかっただけ)
  • サイトウ
  • 2014/11/19 9:30 PM
サイトウ様へ

コメントありがとうございます。
とても嬉しく読ませていただきました。

お陰様で、また一つ執筆する上で考慮すべきことを発見できたように思います。

お返事が短くて恐縮なのですが、
またこれからもがんばって執筆を続けていきますので、
どうぞよろしくお願いいたします。
  • 範乃
  • 2014/11/21 8:00 AM
「あの」でほのかが終わったんですが…最期リアルに目頭が熱くなりました。
いやあ…ほら大概、レビューの「泣ける」っていうのを見てから、泣いたことって無かったんですけど…
自然に泣いてました。シュゴォォォっていう音を聞きながら。泣くとは思ってませんでした。はい。
泣くとはー!アンジャッシュからまさか泣いてまうとはー!!あと理事長最高ー!!
  • サイトウ
  • 2014/11/29 6:03 PM
ほかの方が「あの」と呼ばれているので私もそう呼ばせていただくのですが
勝手な質問なのですが範乃さんは「あの」のシナリオの中でどの位の割合で書かれたのですか?
それとも全部他の方とも話しながら書いたのですか?
買う予定なのですが気になったので質問させていただきました
  • こにし
  • 2014/11/30 1:57 AM
サイトウ様へ

ご感想ありがとうございます。

ほのか以外も頭痛くなりながら、色々と考えて書きましたので、気に入っていただけると嬉しいです。
  • 範乃
  • 2014/11/30 7:43 PM
こにし様へ

公式発表されていないので、割合について具体的にどれだけとはこちらではお答えできないのですが、メインですので、まずかなりの割合を書いています。

また、途中でキャラが違う、文体が違う、設定が違う、などなど書く人が変わったと感じるようなことはない手法を用いていますので、その点はご安心いただければと思います。

曖昧な回答になってしまい、申し訳ございませんが、何卒ご理解のほどをよろしくお願い申し上げます。
  • 範乃
  • 2014/11/30 7:58 PM
曖昧な返答ながら勝手な質問に返答いただきありがとうごさいました
かなりの割合でかいてあるらしいので楽しみにして買おうと思います
  • こにし
  • 2014/12/01 1:25 AM
グランドED・・・終わりました先生・・・。
範乃作品では「いつもの」ことですが、
最後の怒涛のラッシュは心臓に悪いです。
つまり涙腺がゆる・・・痛いです!もう痛い。

どんな感想も言葉にすれば陳腐化しそうです。
ただ、暖かい感触があるだけです。最高!!
  • サイトウ
  • 2014/12/01 2:55 AM
この前の日曜日、大阪の伯母を訪ねるついでに、京都にぶらりと行ってきました。
バスで四条河原町まで行き、東へ歩き鴨川へ。
先斗町も歩いて、満足です。本当に、歩いているだけで楽しいですね、京都!
今度は八坂神社や哲学の道に行こうと思っています。
  • サイトウ
  • 2014/12/15 10:59 PM
こにし様へ

お返事が遅くなり、申し訳ございません。
お買い上げいただけるとのことで、ありがとうございます。楽しんでいただけましたら、幸いです。
  • 範乃
  • 2014/12/18 10:24 PM
サイトウ様へ

お返事が遅くなりまして申し訳ございません。

とても楽しんでいただけたようで、ほっとしております。がんばって書いた甲斐がありました。

京都へ行かれたのですね。歩いているだけで楽しいですね、あの辺りは。白川がある場所なんかも古い町並みがあって見応えがありますよ。
  • 範乃
  • 2014/12/18 10:28 PM
舞妓さんと怪盗大旦那買ってきて読んでみました。
感想書くのは苦手なので短くいうと、面白かったですですがちょっと物足りなかった感じがありました。キャラはダークヒーローが好きな自分にとっては総司さんが好きでした。またアナザーストリーリーなども読んでみたいですね。あと舞妓や京都の事など知らない世界が分かることも良かったと思います。ありきたりな感想になりましたがこれからももっと面白い作品が書けるように頑張ってください応援してます。

他の作品なども買いたいのですがやはりAmazonなどで頼むしか方法がないんですかねぇ
  • こにし
  • 2014/12/19 12:06 AM
こにし様へ


舞妓さんと怪盗大旦那をお読みいただきまして、誠にありがとうございます。楽しんでいただけたようで嬉しいです。物足りなさは今後の課題として、がんばります。また応援しているという声はとても励みになります。もっともっと楽しんでいただけるような作品を書けるように、努力いたします。


他の作品を買う方法は、やっぱりネットが一番確実かもしれません。新刊からしばらく時期が経ってしまうと、返本されて書店にはおかれなくなることが多いので。あるところにはあるとは思うのですが……。



  • 範乃
  • 2014/12/21 1:06 AM
周りの本屋では売ってなかったのでネットで買うしかありませんね返信ありがとうございましたm(_ _)m
  • こにし
  • 2014/12/21 2:18 AM
先生今年も御疲れ様でした。良い御年を!
  • サイトウ
  • 2014/12/30 8:28 AM
サイトウ様へ

ありがとうございます。
またコメントが遅くなって申し訳ございません。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。
  • 範乃
  • 2015/01/19 8:08 PM
アワードが明日発表らしいですね。というか「はれたか」2位って。凄すぎです。抜かれる前は1位だったとか。
今更ですが、正直言うと関わった経緯がとても気になります(笑)
  • サイトウ
  • 2015/02/09 9:03 PM
「はれたか」二位、おめでとうございます!!
ビッグタイトルを押しのけて、アニメ化するゲームの次とか、ヤバいですね。
先生の文才がこれからもより多くの人の目に触れるよう、願っています。
ほのかちゃん、バ可愛い。
  • サイトウ
  • 2015/02/10 10:10 PM
サイトウ様へ

すいません、お返事が遅くなりまして。

コメント、ありがとうございます。嬉しいです。
これからも、より沢山の人に見てもらえるように、
色んな作品を書いていけたらと思います。

ちなみに関わった経緯なんですが、
ちょっと今のところは話せません……。すいません。
  • 範乃
  • 2015/02/25 8:42 PM
うおおおおおおおお来てたああああああああああああ
今回も突き抜けた作品になるのだろうか

先生お疲れ様です、無理せず頑張ってください!(矛盾?)
  • サイトウ
  • 2015/04/05 11:31 PM
サイトウ様へ

いつもコメントありがとうございます。

前回とはまた違ったコンセプトになりますが、
期待を裏切らない作品にできるように、
がんばっているところです。

詳しくは、続報にてとなりますが、
どうぞよろしくお願いいたします。
  • 範乃
  • 2015/04/09 9:28 PM
韓国のファンです
日本語を分からなくて
言い方が以上することができる点
理解してください

もしかしたら 特異領域の特異点 後編は、執筆する気がありませんか?
  • Mystica
  • 2015/04/16 4:20 PM
>>Mysticaさん
韓国でも出てるんですね
後編が〜、ってことは、韓国では特異点2はまだ出てないのかな?
Hello, Good to meet you Mystica-san
Hasn't the novel Singularity of Domain 2 released in Korea yet?
In Japan, 1 & 2 are on sale, from Dengeki publisher...
  • サイトウ
  • 2015/04/18 11:40 AM
2巻まではよく読みました
それ以降は、もはや執筆なさらないのですか?
  • Mystica
  • 2015/04/18 7:18 PM
Mysticaさんへ

現在のところ、特異領域の特異点の続巻は、出版の予定がありません。申し訳ございません。

また2巻までお読みいただき、ありがとうございます。
  • 範乃
  • 2015/04/28 9:26 PM
サイトウさんへ

代わりにご回答いただきまして、ありがとうございます。助かりました。
  • 範乃
  • 2015/04/28 9:27 PM
>>範乃先生
いえそんな、ファン同士、しかも国を越えて語らえるかもしれないというのは、とても嬉しいものです。

>>Mysticaさん
I'm one of Han-no-shusei fans, and am really glad to meet you the same fan!
I'm sorry to hear there isn't a plan to publish the continuance,
but the author Mr. Han-no is trying to create a new work still now, so let's wait for a while!
By the way, which character do you like in the works? My favorite is Kengo the chief character.
His brave and intelligence are very attractive as a hero, how do you think?
  • サイトウ
  • 2015/04/29 10:01 AM
先生お疲れ様です。随分暑くなって来ましたので、お身体ご自愛ください・・・暑い。
しかしまあ、QP。QP。・・・QP。
>>>いやな予感しかしない(◕‿‿◕)<<<
タイトルとコンセプトのベタさ加減が何とも。範乃秋晴+ベタ=○○と言ったな、あれは嘘だ
  • サイトウ
  • 2015/06/13 1:33 AM
サイトウ様へ

いつもお返事が遅くなってしまい申し訳ございません。


こちらは長野なのでまだそこそこ涼しいですが、
やはり暑い日もあります。

QPについては……今の時点ではなんとも言えませんが、
そんなにひどいことにはならないと思います、とだけ。
  • 範乃
  • 2015/06/24 10:23 AM
コメントする








    

calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM